痛くなってからではなく、痛くなる前の体調管理!そのための「はり・きゅう」です。

女性鍼灸師の安原ミズキです。
川越・鶴ヶ島市の自宅の一室で、女性特有の症状にお悩みの方にはりきゅうの施術をしています。

母が更年期症状に長く苦しんだことが、鍼灸師をめざすきっかけでした。

痛みを我慢し、その都度痛み止めなどで対処していて、本当につらそうでした。家族が元気がないと、ほかの家族にも重苦しい空気が伝染しますし、みんなが辛かったですね。

たしかに、痛みへの対処としては薬のほうが手っ取り早いこともあります。

ですが、日頃から痛みを出さない体作りのほうが、長い目で見たときに元気でいられると思いませんか? 

寝込んでからでは遅いです。寝込まない元気な体でいられるように健康維持のためのケアをしていきましょう。

年齢がいけばいくほど、日頃の地道なケアが、大きな差となって現れます。

「病院に行っても改善しない、具合が悪い」「自分の体調不良で家族を苦しめたくない」

そんな女性が少しでも減り、笑顔が増えて周囲とともに元気になれるよう、はりとお灸で役に立つことをモットーとしています。

不調にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

(1976年生まれ、3児の母)

<経歴・所持資格等>

  • 1997年 鍼灸師(はり師・きゅう師)国家資格取得
  • 2006年 柔道整復師 国家資格取得
  • 2016年 20年間の臨床経験(鍼灸院・接骨院)を経て、やすはら鍼灸院開業